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	<title>職場の人間関係に悩んだことありませんか？</title>
	<link>http://www.mikenaylor.com</link>
	<description>職場の人間関係で挫折を経験した主婦の愚痴日記</description>
	<lastBuildDate>Thu, 05 Aug 2010 12:05:56 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>職場の人間関係を無財の七施で乗り切ろう☆</title>
		<description>人間関係は難しいもの。
でも、ちょっとした変化で、けっこううまくいったりもするもの。
今日は、このまえ親鸞会で教えてちょっとした種まきを、紹介したい
と思います☆

無財の七施

（１） 眼施（げんせ）

優しい温かい眼差しで周囲の人々を
明るくすること。「目は心の鏡」。
和やかな光をたたえた目は、どんなに
人を慰め、励ますことでしょう。

（２） 和顔悦色施（わげんえっしょくせ）

優しい笑顔で人に接すること。
笑顔は周囲を和ませ、トゲトゲしい
対人関係もスムーズにしますね。

（３） 言辞施（ごんじせ）

優しい言葉をかけること。
例えば事故や災害に遭った人に、
心から「命が無事で幸いでしたね」
と気遣う人もあれば、
「修理費いくら？うわーバカみたい」
と傷に塩を塗る人もある。
あなたはどんな言葉をかけていますか。
続きはまた今度♪ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=59</link>
			</item>
	<item>
		<title>人間関係　布施（親切）祇園精舎はなぜ建った？</title>
		<description>職場に限らず、人間関係で大事なことは「まず与えること」だと言われます。

それは昔から言われることで、２６００年前のお釈迦様は、それを

「布施」と教えられました。

「布施」とは、お釈迦さまが勧められた六つの善（六度万行・ろくどまんぎょう）の、
最初に挙げられる種まきです。
「施し」をすることで、広い意味で「親切」に当たります。

親鸞会の人が見せてくれた新聞にこんな話が書かれてありました。

■昔、お釈迦さまの教えに感激した、給孤独長者という富豪がありました。ぜひ、自分の国にも仏法を広めたいと思い、精舎（寺院）を建立し釈尊に寄進する土地を探していたのです。
　国中探し回った末、格好の場所を発見しましたが、そこは祇陀太子の所有地。譲ってほしいと懇願する長者に、祇陀太子は断念させようと難題を吹っかけてきたのです。
「欲しい土地の分だけ黄金を敷き詰めよ。その分の土地だけ黄金と引き換えてやろう」
　ところが長者は大喜びで、早速、土地に金貨を敷き始めました。みるみる黄金色に染まっていく土地に驚いた祇陀太子は、「長者よ、待ってほしい。あなたはなぜそこまでして、この土地が欲しいのですか？」と問いただした。
「太子よ、それはお釈迦さまに布施したいからです。お釈迦さまが仏のさとりを開かれ、万人の救われる教えを今、説いておられます。金や財は一時の宝。やがては色あせ滅んでいく。しかし真実の法は、永久に輝く不滅の宝です。私は、この国に仏法を伝えたいのです」
　太子の心は大きく動いた。
「ああ、あなたがそれほど尊敬される釈尊とは、どんな尊い偉大な方でしょうか。金貨はもう結構です。残りの土地も樹木もお譲りします。私にも布施をさせていただきたい」
　
かくて落成した壮大な建物が、有名な祇園精舎です。

平家物語の冒頭でも有名ですね。

施しを好む人になれば、自分がかわり、周りの人間関係も要ず改善することでしょう☆ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=55</link>
			</item>
	<item>
		<title>人間関係　忍耐</title>
		<description>会社の人間関係は辛いものがあります。
同僚や上司との口論もしばしば？

ですが、怒りは怒りを生み、よけいに物事を悪化させます。
腹が立ったときこそ「忍耐」が必要になるでしょう。

「忍耐」にまつわる格言を見てみると……

 

心配に対する最上の対策は忍耐と勇気である。

　　　　　　　　　　　　ヒルティ 「幸福論」
忍耐とは、希望の術である。

　　　　　　　　　ヴォーヴナルグ 「省察と格言」
忍耐と長時間は、往々にして力や怒りよりも効果がある。

　　　　　　　　　ラ・フォンテーヌ 「寓話」
忍耐の草は苦い。だが、最後には甘い、柔らかい実を結ぶ。

　　　　　　　　　　ジムロック 「蔵言」
忍耐はありとあらゆる困苦に対する最上の治療なり。

　　　　　　　　　　　プラウトウス 「断片」
いろいろありますね。
仏教に教えられる六度万行（ろくどまんぎょう）の中に

忍辱（にんにく）といわれるものがあります。

忍耐のことです。

親鸞会の友人から、この六度万行について聞き感動しました。

しぶいですけど、すごいですね、忍耐の力は☆ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=50</link>
			</item>
	<item>
		<title>職場の人間関係　独立独歩</title>
		<description>職場の人間関係は、毎日のことですから非常に大事です。

仕事がはかどるかどうかは、この職場の人間関係に
かかっているといってもいいすぎではありません。

職場の人間関係をおろそかにしていい仕事が
できるはずがありません。

このサイトでは、その職場の人間関係について
論じていきたいと思います。

そもそも、なぜ職場の人間関係がこじれてしまうの
でしょう？

僕を助けて

そんな甘え心が、人間関係を悪くしているかも
しれません。
上手に甘えるのはいいのです。
しかし、できないとすぐ依存してしまう。

これだと疎んじられてしまいます。
独立独歩
一歩ずつでいいですから、自律する努力を。 </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=68</link>
			</item>
	<item>
		<title>職場の人間関係　うぬぼれ</title>
		<description>職場の人間関係は、毎日のことですから非常に大事です。

仕事がはかどるかどうかは、この職場の人間関係に
かかっているといってもいいすぎではありません。

職場の人間関係をおろそかにしていい仕事が
できるはずがありません。

このサイトでは、その職場の人間関係について
論じていきたいと思います。

そもそも、なぜ職場の人間関係がこじれてしまうの
でしょう？

俺はやってる、

といううぬぼれ心が原因の場合もありますね。

これだけやってる、と思うと、認められないと腹が
たちますし、他の人を馬鹿にしてしまいます。

自分の心を変えること、これが職場の人間関係を
改善するポイントなのです☆ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=66</link>
			</item>
	<item>
		<title>職場の人間関係は、毎日のことですから非常に大事です。</title>
		<description>職場の人間関係は、毎日のことですから非常に大事です。

仕事がはかどるかどうかは、この職場の人間関係に
かかっているといってもいいすぎではありません。

職場の人間関係をおろそかにしていい仕事が
できるはずがありません。

このサイトでは、その職場の人間関係について
論じていきたいと思います。 </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=63</link>
			</item>
	<item>
		<title>人間関係　親しき中《こそ》礼儀あり</title>
		<description>「親しき中にも礼儀あり」

昔から言われる言葉ですが、本当にそうですね。

「親しい中《こそ》礼儀を」

と感じることもしばしばあります。

ついつい「あの人ならこれくらい……」と思ってしまうからです。


あの人なら、少々時間に遅れても

あの人なら、約束守れなくても

あの人なら、これくらい失敗しても

あの人なら、たのまれたこと忘れてしまったけど



許してもらえる、分かってもらえる、

という気持ちが潜んでいるもの。

これが《命とり》になることもありますよね。



せっかく親しい間柄、もっとその関係を大切にしたほうがいいのではないでしょうか。


親しい人だからこそ




絶対、時間に遅れてはならない

絶対、約束守らないと

絶対、失敗したら謝らなきゃ

絶対、忘れてしまったことの埋め合わせをしなきゃ



と接していけば、ずっと親しくいい人間関係が築けるはずです☆

 </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=47</link>
			</item>
	<item>
		<title>職場での人間関係　三角話法</title>
		<description>職場の人間関係は、毎日のことですから非常に大事です。

仕事がはかどるかどうかは、この職場の人間関係に
かかっているといってもいいすぎではありません。

職場の人間関係をおろそかにしていい仕事が
できるはずがありません。

このサイトでは、その職場の人間関係について
論じていきたいと思います。
三角話法をご存知ですか？

直接あいてに言わず、第三者にいうのです。

悪口をいえば、さらに関係が悪くなってしまいますが

第三者にほめると、回りまわってその人の耳に伝わります。

そうすると、直接言われるよりも嬉しく感じるようです。

一度、やってみてはいかがでしょうか？ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=72</link>
			</item>
	<item>
		<title>人間関係の達人「ギブ＆ギブ」</title>
		<description>人間関係の達人とも言われる人たちがほぼ共通していうことがあります。


それは、「まず与える」ということ。


「ギブ＆テイク」と言う言葉は誰でも知ってることでしょう。

たしかに、「くれくれくれ、してくれ、テイクしてくれ」

っていう人はダメダメですよね。

でも実際、そういう人がほとんどなのかも。

だから、「ギブ＆テイク」って言葉は今でも広く使われていますよね。

でも「ギブ＆テイク」は与えて、返してもらうてこと。

これは、結構、見返りの期待が大きいのかもしれない。

だから一歩進んで

「ギブ・ギブ・ギブ＆テイク」とか

「ギブ＆ギブ」


という言葉がちらほら聞こえてきます。

そう、人間関係の達人から、です。


与えられる人間になりたい

与えてやれる、より

与えるのが喜び、となる人間になりたい


そしたら、気付けば、ゴツゴツしてた人間関係が、まーるく、スムーズに
なりそう、じゃないですか☆


ちょっとしたことから

ちょっとした相手から

はじめたいと思います♪ </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=45</link>
			</item>
	<item>
		<title>人間関係　距離感に敏感ですか？</title>
		<description>人間関係がうまくいかない理由として、他人との距離感がうまく
つかめない、ということはないでしょうか？


人は、自分の周りに４層のゾーンをもつといいわれます。

これを《ヒューマン・スペース》というそうです。


親密ゾーン 　　　　～０．６メートル 接触レベル（恋人レベル）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　心身ともに触れ合える距離 

対人ゾーン 　０．６～１．２メートル プライベートレベル（友人レベル）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　手を伸ばせば触れることも可能な距離 

社会的ゾーン １．２～３．３メートル フォーマルレベル（知人レベル）
　　　　　　　　　　　　人間関係は成立するが、細かい表情は見えない距離 

公的ゾーン 　３．３メートル～ 大衆レベル
　　　　　　　　　　　　　　　相手と個人的関係は成立しない距離 


相手が、どこまでの距離をゆるしてくれるか、試せば、おのずとその人が、
自分をどう思っているかわかるかも知れませんね。

また、距離感を間違えると「そんなに近づかないで！」とか
「何か距離を感じてしまうな」と思われてしまうでしょう。



しかし人はそれぞれ顔が違うように、他人との距離感とも異なります。
上の《ヒューマン・スペース》はあくまで目安です。


さらに同じ人であってでも、その日の気持ちで変わってきますから
難しいものですね。

１人でいたい日もあれば、淋しい思いをしている時もあります。

ただ大事なのは、その距離感を頭におきながら接することでは
ないでしょうか？

このちょっとした気遣いによって、人間関係も変わってくることと
思います。
劇的な変化はないかも知れませんが、毎日関係してくる、距離感。


身体の距離間がつかめるようになったら、いつの間にか、心の距離感にも
敏感になっていることでしょう☆
 </description>
		<link>http://www.mikenaylor.com/?p=43</link>
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